「LEM」とは、シイタケ菌糸体培養培地抽出物である。LとEは、シイタケの学名Lentinus edodes(レンティナス・エドデス)の頭文字であり、Mは、菌糸体の培養培地medium(メディウム)を略したもの。これを続けてLEM「レム」となります。「LEM」の制癌作用を最初に研究された、富山医科薬科大学の菅野延彦教授(現名誉教授)によって1981年に名付けられた「LEM」は、正式に商標登録されております。
2011.09.08
「LEMバリアのど飴」を発売
2007.08.31
LEMに関する問い合わせはNSK Co.,Ltd.へ
2010.08.18
Vーカットハサミとレンテミン液剤とのコラボレーション
2010.04.08
日本薬学第130年会(岡山)にてMAK3題発表
2009.07.30
第129年会 日本薬学会にて発表(LEM)