「MAK」とは、1996年に開発され、シイタケ菌糸体培養培地抽出物の製法に基づき中国古来から「上薬」として珍重されてきた霊芝(マンネンタケの別称)の菌糸体をバガス(砂糖きびの繊維性成分)と脱脂米糠を原料とした固体培地に増殖させて製造した醗酵食品です。マンネンタケは固有の酵素を駆使して堅い原木の中で増殖し、僅か数日でキノコを作る強い生命力を持ち、その特質を応用したものが「MAK」です。その原点であるバガスを基本とした固体培養法は弊社が長年かけて研究した方法によるものです。
2011.09.08
「LEMバリアのど飴」を発売
2007.08.31
LEMに関する問い合わせはNSK Co.,Ltd.へ
2010.08.18
Vーカットハサミとレンテミン液剤とのコラボレーション
2010.04.08
日本薬学第130年会(岡山)にてMAK3題発表
2009.07.30
第129年会 日本薬学会にて発表(LEM)